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沿革

本校のあゆみ

昭和11年 創立者須藤いま子が、服装の専門知識と技術を授けるとともに、女性の教育を高め、服装文化の改善と女性の地位を向上する目的で服装和洋裁女学院を高崎市喜多町に設立。
昭和29年 高崎市田町に移転。財団法人須藤学園となり、須藤高等技芸学校と改称。
昭和41年 群馬女子短期大学(家政科)の設立認可。
昭和43年 群馬女子短期大学付属高等学校を開校する。
昭和49年 幼児教育の重要性と地域の要望により、付属幼稚園を開園。
昭和51年 創立40周年記念式典挙行(10月21日)。常陸宮華子妃殿下御来臨群馬女子学園創立40周年記念誌を発行する。創立者須藤いま子先生、教育功労者として藍綬褒章を受ける。
昭和52年 軽井沢「山の家」・研修館・学生(生徒)食堂完成。
昭和53年 校庭拡張(陸上トラック・ソフトボールグラウンド)。
昭和56年 群馬女子学園の藤寮第1号館完成。万葉植物園に「青春の華」像完成。
昭和57年 付属高等学校の4階建て新校舎完成。
昭和60年 創立50周年記念式典挙行(10月18日)。群馬女子学園創立50周年記念誌を発行する。
昭和62年 第2運動場全天候型250mトラック・テニスコート6面完成。
平成2年 栗原信一が2代校長に就任。(8月31日)
平成4年 高校体操専用場完成。
平成6年 飯塚勝久が3代校長に就任。PCゼミ室・ワープロ室完成。
平成10年 全館冷暖房完備。
平成11年 マルチメディア室増設。
平成12年 宮川清が4代校長に就任。
平成13年 名称変更、男女共学化。
平成14年 特別教室棟、須藤いま子記念館完成。新グラウンド完成。
平成15年 武道館「健武館」完成。
平成18年 塩原恒幸が5代校長に就任。
平成19年 野球場完成。
平成21年 男子合宿所(健心館)完成。
平成23年 須藤賢一が6代校長に就任。
平成24年 市川賢太郎が7代校長に就任。
平成27年 加藤陽彦が8代校長に就任。